ドクター調査シリーズNo.45
関節リウマチのドクター調査
―生物学的製剤、JAK阻害剤の処方状況と寛解導入/維持における処方実態を探る―
2020.04.06
今回、成人の関節リウマチ患者の治療状況や寛解導入時における薬剤の処方実態等を明らかにするため、関節リウマチ患者を50人以上担当している(関節リウマチ患者に生物学的製剤を10人以上、JAK阻害剤を1人以上処方している)リウマチ専門医30名にインタビューを行った。当調査では、生物学的製剤とJAK阻害剤の選択状況や処方内容、寛解導入時(達成時/後)における薬剤の処方実態、治療薬の満足度等を分析している。
関連商品
-
患者調査シリーズNo.62
NAFLD/NASHの患者調査
―食事療法/運動療法の実態と薬物治療のニーズを探る― -
患者調査シリーズNo.81
尋常性白斑の患者調査
―治療実態と満足度、新薬の受容性とニーズを探る― -
患者調査シリーズNo.61
子宮筋腫の患者調査
―薬物治療と外科的治療の実態と評価を徹底分析― -
2018年 世界の抗癌剤市場
―CAR-T療法剤の登場で新たなステージへと進んだ免疫療法―